2018年10月31日水曜日

『2018 岡山どてらい市』に出展致しました。

2018年10月27日(土)~29日(月)の3日間、CONVEX岡山にて開催された2018 岡山どてらい市』に弊社AGV、駆動ユニットを出展致しました。


弊社ブースにも沢山の御客様にお立ち寄り頂きました。
心より御礼申し上げます。

出展内容や弊社製品に関するご意見やご質問などございましたら、
お気軽にご連絡下さいませ。


2018年10月9日火曜日

展示会出展のお知らせ

2018年10月27日(土)~29日(月)『2018 岡山どてらい市』に弊社AGVを出展致します。

場所: 岡山県総合展示場CONVEX岡山
    〒701-0165 岡山県岡山市北区大内田675番地

時間: 10月27日(土)10:00~17:00
    10月28日(日)10:00~17:00
    10月29日(月)10:00~16:00

出品予定機:TC-900SCN、TPF-520他

2018年11月2日(金)~3日(土)『MINEZAWA150周年感謝祭』に弊社AGVを出展致します。

場所: 岡崎中央総合公園 総合体育館・武道館
    〒444-0002 愛知県岡崎市高隆寺峠1番地
時間: 11月2日(金)10:00~19:00
    11月3日(土)  9:30~16:30

出品予定機:TC-900SCN、TPF-520他

皆様の御来場を心よりお待ち申し上げております。

2018年10月4日木曜日

『第12回 えびな安全・安心フェスティバルwith扇町防災フェス2018』にてミニ消防車タクマ号乗車体験を行います。

2018年10月6日(土)10時から(16時迄 ※荒天中止の場合有)、海老名駅西口中心広場等で開催される『第12回 えびな安全・安心フェスティバルwith扇町防災フェス2018』にて今年もミニ消防車タクマ号乗車体験を行います。

昨年の様子

毎年恒例のこのイベントは、「子どもたちの安全安心」をテーマに、当社タクマ号の乗車体験の他、子ども向けの各種防災体験コーナー、はしご車などの車両展示などを行っており、子どもから大人まで楽しめるイベントとなっております。
皆様お誘い合わせの上、是非お越し下さい。



2018年10月1日月曜日

物流・保全ソリューションフェアに出展致しました。

2018年9月27日(木)ツインメッセ静岡にて開催された物流・保全ソリューションフェアに弊社AGVを出展致しました。



弊社ブースは御陰様で多くの御客様に御来場頂きました。
弊社スタッフの説明を熱心に聞いて下さり、心より御礼申し上げます。



2012年10月11日木曜日

「食と匠の祭典 商工フェア」にてタクマ号を走らせました。

2012年10月7日(日)に海老名市役所駐車場にて開催された「食と匠の祭典 商工フェア」に参加協力いたしました。

当日は、朝から雨模様で、弊社が協力している「タクマ号」乗車が危ぶまれましたが、
午後から雨も上がり、何とか「タクマ号」を走らせることができました。
短い走行コースですが、子供たちが喜んでいる姿を見ると、とても癒されます。

次回は、10月21日(日)13時から開催されます『第6回 えびな安全・安心フェスティバル』で「タクマ号」を走らせる予定です。

雨が降りませんように。。。

2012年1月24日火曜日

昨晩の雪で富士山も真っ白になりました

昨晩の雪で真っ白になりました。
(2012年1月24日8時50分頃撮影_富士山)


そして、大山も白くなりました。
(2012年1月24日8時50分頃撮影_大山)

2012年1月19日木曜日

弊社が開発協力した汚染土減容化実験について、福島の新聞社に掲載されました。

2012年1月14日に福島県伊達市の月舘運動場で行われた
「放射性物質汚染土壌(砂土)の除洗・減溶化技術」に関する
公開実験に関する記事が福島県内の新聞社に掲載されました。
(福島民報社と福島民友新聞社)

弊社は主に、
「放射性物質汚染土壌(砂土)の除洗・減溶化技術フロー」における
フローテーション(全粒子回収工程)部分の開発協力をしました。

福島民報社様の記事掲載URL(掲載期間90日以降はリンク切れとなります)
http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4107&mode=0&classId=0&blockId=9923960&newsMode=article
(掲載されている写真は弊社が開発協力したフローテーションの一部)

福島民友新聞社様の記事掲載URL
(掲載期間およそ45日でリンク切れになる場合があります)
http://www.minyu-net.com/news/topic/0115/topic1.html
(掲載されている写真は弊社開発協力部分ではなく、除去フローの内の㈱氣工社様の担当した前工程部分)